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『 受け身・比較 』 内のQ&A

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  • 【英語】比較の中で使うany other

    「最上級」の文を「比較級」で表すときに「any other~」を使うことができます。 「any other~」で「ほかのどんな~」という意味になります。 「any」はふつう疑問文・否定文で使いますが,肯定文で使うと(どんな~)という意味になります。 [例1] 【最上級】The library is t... 詳細表示

    • No:148
    • 公開日時:2017/01/16 00:00
    • 更新日時:2021/10/05 15:51
  • 【英語】受け身の文と過去分詞の違い

    回答はこちらです。 詳細表示

    • No:152
    • 公開日時:2023/10/02 11:00
  • 【英語】最上級の前にtheを入れなくてもいい?

    基本的に,形容詞の最上級には前にtheをつけます。 副詞の最上級の前にはtheをつけてもつけなくてもよいです。bestはlikeを修飾する副詞です。 よって,theを入れなくてもよいです。 ■形容詞の最上級 通常<the+形容詞の最上級+名詞>の形で使われます。 ただし,形容... 詳細表示

    • No:164
    • 公開日時:2017/01/16 00:00
    • 更新日時:2021/10/05 15:51
  • 【英語】受け身で使うby以外の前置詞

    by Englishはまちがいです。受け身の文のbyのあとには動作をする人がきます。 Englishは動作をする人ではないので,byのあとには続けられません。 This letter was written by my father.(この手紙は父によって書かれました) →〈by... 詳細表示

    • No:660
    • 公開日時:2017/01/16 00:00
    • 更新日時:2021/10/05 15:54
  • 【英語】books as many asではまちがいか

    「同じくらい(たくさんの)本」と言う場合,manyは形容詞で,名詞bookを修飾する働きをします。 このように,〈as ~ as …〉の〈~〉の部分の形容詞が名詞を修飾する場合は,〈形容詞+名詞〉を離さずに,〈as+形容詞+名詞+as …〉の語順になります。 Reiko is as old... 詳細表示

    • No:657
    • 公開日時:2017/01/16 00:00
    • 更新日時:2021/10/05 15:47
  • 【英語】be動詞+過去分詞ではないのに,なぜ「~させる」のような訳になるのか?

    relaxは「(人)をくつろがせる」という意味の動詞です。 たいてい,「物や事柄」が主語,「人」が目的語になり,「物事や事柄(主語)が人(目的語)をくつろがせる」という意味になります。 質問の文の場合, Taking a hot spring bath(温泉に入ること)が主語で,us(わたしたち)が目的... 詳細表示

    • No:193
    • 公開日時:2017/01/16 00:00
    • 更新日時:2021/10/05 15:56
  • 【英語】文中でto byと前置詞が続いているのはなぜ?

    spoken to byと続くこともあります。 speak toは「~に話しかける」という意味の熟語です。 speak toで1つの動詞としての役割をします。<動詞+前置詞>の熟語を使った文を受け身の文にする場合は,<動詞+前置詞>をセットにして前置詞をつけたまま1つの動詞のように扱います。前置詞を... 詳細表示

    • No:149
    • 公開日時:2017/01/16 00:00
    • 更新日時:2021/10/05 15:58
  • 【英語】-erとmore,-estとmostの使い分け

    more・mostを使うのは「比較的つづりの長い語」です。 次の主なものを覚えておき,それ以外の語は-er・-estをつける,と判断しましょう。 〈more・mostを使う主な語〉 ・beautiful(美しい) ・difficult(難しい) ・exciting(わくわく... 詳細表示

    • No:688
    • 公開日時:2017/01/16 00:00
    • 更新日時:2021/10/05 15:46
  • 【英語】受け身の文でby~が省略されるのはどんなときか

    もとの文の主語がthey,we,you,peopleなど一般的な人々を表す場合は,by以下を省略することがあります。 They speak English in the USA.は「彼らはアメリカで英語を話します」という意味で,この場合の「彼ら」とは具体的にだれとだれ,というような人物をさしているわけではな... 詳細表示

    • No:271
    • 公開日時:2017/01/16 00:00
    • 更新日時:2021/10/05 15:55
  • 【英語】be made of~ ・ be made from~の違い

    [be made of]「(その材料)でできている」 通常,完成品を見ただけで材料がすぐわかる場合に用います。材料をそのまま使っているものに使います。 [例] ・This coin is made of silver.(このコインは銀でできています) ・This doll is made of paper... 詳細表示

    • No:259
    • 公開日時:2017/01/16 00:00
    • 更新日時:2021/10/05 15:55

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